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2018年6月19日(火)   

H「今日の日本市場は大幅続落となった。」

K「ああ。日経平均も25日線割り込んでしまっており、節目の22500円も大きく割り込んで引けている。」

H「TOPIXなんて75日線や200日線も割り込んで引けており、先安感も意識されそうな状況だ。」

K「昨日の米国株は下げ渋りも見せていたんだが、今朝トランプ大統領がまた変なこと言い出したため、日本株が更に売り込まれた格好だ。」

H「そうだな。昨日の米国株は米中貿易摩擦懸念で売られたものの、売り一巡後は下げ渋っていた。エネルギー株が原油相場の上昇を受けて買われたほか、アマゾンやアルファベットなどIT株の一角が買われ相場を支えた。」

K「ああ。ナスダック指数は結局小幅ながらもプラスに転じて引けたからな。」

H「S&P500指数は小幅安程度で引けている。ダウは100ドル超の下落となるも、一時260ドル超の下落となる場面もあっただけに結構下げ渋った格好だ。」

K「ただそれでも25000ドル台割れで引けていた。」

H「でも下げ渋った為、シカゴ日経先物は、円建てで22660円で引けていた。これは昨日の日本市場での引け値より高い水準だ。」

K「ああ。それだけにトランプ大統領の発言が無ければ、今日の日本株反発していたかも知れない。」

H「日本時間の朝方に、トランプ大統領が中国が関税引き上げるなら、さらに2000億ドルの中国製品への関税を示唆している。」

K「その発言をうけて、為替へ円高へ振れて、時間外取引で米ダウなどの先物が大きく下落した。」

H「そのお陰で日本株は安く始まり、寄り後も弱含みの展開だった。」

K「まあそれでも売り一巡後は下げ渋っていたんだが、中国が今朝のトランプ大統領の発言をうけて、対抗する姿勢を表明した事から、更に日本株は売り込まれる動きになった。」

H「まさに貿易戦争が実現的になってきたとの見方から、リスクオフの動きが強まったようだ。」

K「というより投機筋による仕掛け的な売りもあるんだろう。ドル円相場では円を買い、一緒に日経先物も売り崩す。」

H「後場なんて一段安となり、終わってみれば日経平均400円超の下落で安値引けだ。」

K「中国などアジア株が総じて下落していたことも重石となった。」

H「米国による中国への制裁関税は発動されるのは7/6からだが、今朝のトランプ大統領の強気な姿勢を見る限り、米中合意なんて難しいとの見方も多い。」

K「ああ。それだけに、本当に7/6から一部関税が発動されるとの見方も強まったと言えるだろう。」

H「発動すれば、中国だって報復関税するだろうし、そうなればトランプ大統領が更に追加関税する姿勢を示していることから、結局どちらかが引かないことには終わらないことになる。」

K「中国は譲歩の姿勢を示して和解案を示していたんだが、結局米国が受け入れず制裁関税決めてしまったからな。」

H「中国が更なる譲歩案を出してくるのかどうかだろうけど、さすがに中国も譲歩出来ないんじゃないのか。」

K「いずれにしろ今はどうなるか読みにくく、リスク資産のポジション減らす向きが増えてくる恐れはあるだろうな。」

H「少なくとも積極的に買い向かう動きは見られそうもない。短期資金以外では・・。」

K「まずは今晩の米国株注目だな。昨日のように下げ渋り見せてくれれば良いのだが。」

H「そうだな。期待したいモンだ。」


2018年6月18日(月)   

H「週明けの日本市場は大幅反落となった。」

K「ああ。日経平均、TOPIX共に先週末に上昇した分を全て吐き出してしまった格好だ。」

H「TOPIXは再び25日移動平均線を割り込んでおり、先行き不透明感が強まってしまった。」

K「先週末の米国株は下落した。注目された中国への関税だが、正式に詳細が発表された。」

H「ああ。500億ドル分の中国製品への追加関税であり、発動は7/6から段階的に行うとのことだ。」

K「規模は事前に報じられていた通りだが、発動が思ったり遅くなった。それに関しては幸いした印象だ。」

H「まあ、事前の報道では詳細発表後、すぐに発動という感じだっただけに、即日発動か、週明けの今日から発動するのではとの警戒も強かった。」

K「そうだな。ただこの発表をうけて、ダウは一時280ドル安となる場面もあったからな。改めて売り込まれた格好だ。」

H「ただ売り一巡後は下げ渋り、終わってみれば85ドル程度の下落で引けている。S&P500、ナスダック指数は小幅安程度まで下げ幅縮小し引けている。」

K「ああ。大した下げではなかった。中国が早速報復関税を発表したが、それ自体も想定されていたことだからな。」

H「でも、トランプ大統領は中国が報復関税すれば、更に上乗せ関税を行うと発言している。」

K「こりゃ本当に貿易戦争だな。実際に発動されれば・・。」

H「幸いなのが発動までまだ日柄あるということだろう。それだけに先週末の米国株は売り一巡後は下げ渋ったとの見方もある。」

K「ああ。発動までに、譲歩策でも打ち出され、米中合意すれば発動されないという期待もあるわけだからな。」

H「ただ中国はある程度譲歩姿勢を示してきた。それでも合意に至ってないだけに、更に中国が譲歩するのかどうか・・。」

K「確かにそうだな。それだけに発動が避けられる可能性はそれほど大きくないのかも知れない。」

H「一部では、発動されても米国経済への悪影響は限定的との見方から、下げ渋ったなんて話もあるが・・・。」

K「中国が報復関税しなければ確かに米国経済への悪影響は限定的になるだろうけど、報復関税して貿易戦争に発展すれば、米国経済への悪影響は避けられない。」

H「だよな。」

K「先週末の米国市場は日本でいうメジャーSQ日だったということが下げ渋り要因だとの見方もある。」

H「いわゆるクアドルプル・ウィッチングだな。オプションや先物の決済日が重なる日で、商いも結構多い。」

K「日本のSQと違い寄り付きで算出されるわけではないだけに、場中の動向にも影響を与えることが多い。」

H「もしその影響で結果的に下げ渋ったのであれば、週明けである今日の米国株は改めて売られるという恐れもあるのかもな。」

K「ああ。それを示しているのか知らないが、時間外取引で米先物は結構下落しているからな。」

H「今日の日本株の弱さは、今晩の米国株への懸念も重石となっているのかもな。」

K「ああ。それに加えて、今朝起こった大阪の大きな地震だろう。その影響も少なからずあると思われる。」

H「だろうな。工場停止などの報道も出て来ているし、サプライチェーンの寸断への懸念も意識されたのかも知れない。」

K「実際にそこまでならずとも、大きな地震は結構後から被害状況が分かってくるだけに、取りあえず今日はポジション落として様子見したいという向きが多いのは確かだろう。」

H「そうだな。これ以上、被害が拡大しなければ良いのだが・・。」

K「ああ。被害に遭われた方に対しては、心からお見舞い申し上げたい。一日でも早く通常の生活に戻れるようお祈りします。」


2018年6月15日(金)   

H「週末の日本市場はしっかりと上昇し、日経平均は3桁の上昇で引けている。」

K「ああ。今日は意外と強かったという印象だ。昨日の欧州株高と円安が好感されているんだろうけど、週末で米中通商問題への警戒もあっただけに、その割には強い動きだ。」

H「そうだな。今朝にはトランプ大統領が中国への追加関税を承認したと報じられていた。それだけに今晩正式に詳細が明らかになるが、それによる警戒感は乏しかった印象だ。」

K「まあ、警戒する動きも見られていたといえるが、売りも続かず底堅さも見せていたからな。」

H「まさかアク抜けということを市場は期待しているんだろうか。」

K「どうだろうな。中国への追加関税の詳細を発表しても、すぐには発動しないのではとの見方もあるようだ。」

H「でも以前には、詳細発表後はすぐに発動すると報じられていた。」

K「ああ。もし発動されれば、中国はすぐに同規模の報復関税を米国に対して行うことを明らかにしている。」

H「そうなっても果たしてアク抜けになるんだろうか・・。」

K「どうだろうな。そういった不透明感あったにも関わらず、今日の日本株底堅かったのは、時間外取引で米先物が大して下げておらず大人しい推移となっていたこともあるかもな。」

H「でも、米先物の時間外取引なんてアテにならないだろ。実際に米国株始まれば派手に売られるなんて事も今まで何度もあった。」

K「その逆もあるしな。あとはやはり為替だろう。ドル円相場が昼前から更に円安へ振れてきている。」

H「後場しっかりだったのは円安が要因だったと言えるだろうな。」

K「日銀会合の結果が前場引け後に現状維持と発表されたが、それからドル円が円安へ振れてきている。」

H「でもサプライズ無いだろう。もともと現状維持と見られていたわけだし。」

K「まあ、内容見ると物価見通しが下方修正されている。それが円売り反応に繋がったようだ。」

H「日銀もそろそろテーパリングなんて話も出て来ていただけに、その懸念が後退した格好か・・。」

K「そうだろうな。まあ続く円安にはなりそうもないけどな。」

H「ただ一部では、昨日のECB理事会をうけて、投機筋によるユーロ買いのポジション解消が加速するとの見方が多い。代わりに円売りに動いてくるのではとの見方だ。」

K「昨日のECB理事会では、年内の量的緩和政策終了を決定した。ただ利上げに関しては少なくとも来年末までは現状の政策金利を続けることも明らかにされ、ユーロ売りに繋がった。」

H「ああ。そのお陰で欧州株は昨日軒並み高となっている。」

K「投機筋はユーロ先物はまだ多く買い越している状況だ。それを手仕舞いし買いポジション減らしてくることは確かに想定される。」

H「問題は、ユーロ買いのポジションを手仕舞いした投機筋が、本当に今度は円売りポジションを積み上げてくるのかどうかだな。」

K「取りあえず今週、米国、欧州、そして日本の金融政策会合が行われ通過した。これらをうけ投機筋がどういう動き見せてくるかだからな。それを確認するためにも来週1週間の動向が重要かも知れない。」

H「そうだな。来週為替がどういう動き見せるのか注目だな。」

K「まずは米中通商問題だな。今日どのような内容が出てくるのか、また発動するのはいつなのか。注目したい。」

H「ああ。それをうけて米国株などマーケットへの反応も注目だな。期待したいモンだ。」


2018年6月14日(木)   

H「今日の日本市場は大幅な反落となった。」

K「ああ。日経平均はまたしても23000円を超えていけずに垂れてきてしまった。」

H「注目された米FOMCでは想定通り利上げされ、FOMCメンバーによる金利見通しの中央値は前回より引き上げられた。」

K「ああ。今年の利上げ回数で言えば今回は4回を予想するFOMCメンバーが多かった。前回は3回だったから、上方修正された格好だ。」

H「声明文も前回よりはタカ派よりだったといえ、これをうけドル円は円安へ振れて、1ドル111円近くまで上昇する場面が見られた。」

K「ただ維持できずに行って来いとなってしまっている。」

H「そうだな。パウエルFRB議長の記者会見を聞く限り、それほどタカ派に変わってきた印象はない。」

K「まあ、金利見通し引き上げられたこともあり、あまり市場が過剰に受け止めないよう、フォロー的な感じで話しているんだろうけどな。」

H「利上げ加速懸念もすぐに萎み、結局ドル円相場はFOMC声明文公表前より円高へと振れてしまっている。」

K「まあ最近は円安気味に振れてきたこともあり、FOMCというイベントへ向けてドル買い円売りというポジション作っていた投機筋も多いんだろう。」

H「ようなイベントドリブン的な円売りが、FOMCへ向けて続いていた可能性もあると言うわけだな。」

K「ああ。そういう向きは基本的にFOMCで手仕舞いに動く。FOMCの結果に関わらず・・。」

H「そういう動きにより、結果的にはFOMCを機に円高気味になってきていると言う感じかもな。」

K「あとは米中貿易摩擦懸念が意識されたこともドル円相場や米国株に重石となっている面もあるようだ。」

H「そうだな。パウエルFRB議長がちょうど記者会見しているときに、米WSJがトランプ政権は中国への追加関税を早ければ15日に発動する可能性があると報じたからな。」

K「ああ。それにより米国株は引けにかけて一段安となっている。」

H「まあ15日までに中国への追加関税の詳細を明らかにし、すぐに発動するということは既に報じられていた。」

K「でも最近は警戒感薄れていた感じもある。結構楽観視していた向きも多いのかもな。」

H「そうかもな。それだけに再度報じられたことで、改めて警戒された格好だな。」

K「まあ、実際に追加関税に踏み切るのかは不透明だが、トランプ大統領のツイッターでの発言など見る限り、本気でやりそうな気もするけどな。」

H「もし本当に追加関税を中国に対して行うならば、中国は報復関税に踏み切る公算が高いだろう。」

K「ああ。それに対して米国が更に追加関税やるなんて言い出す恐れも否めない。トランプ大統領のことだけに・・・。」

H「そうなりゃ再び貿易摩擦懸念が一段と意識されて、マーケットにはリスクオフの動き強まる恐れも出てきそうだ。」

K「そうだな。悪材料出尽くしと言うわけには行かないだろうな。」

H「いずれにしろ、まだ決まったわけではないだけに、本当に米国が中国への追加関税を実施するのか注目だな。」

K「今晩は欧州でECB理事会もあり、それも非常に注目されている。」

H「ああ。現在行っている量的緩和政策は9月末までとしているが、それ以降の政策を打ち出す可能性があると見られているからな。」

K「そうだな。量的緩和政策を本当にやめるのか、それとも延長するのか、それともまだ明らかにしないのか・・。」

H「協議されるのは間違いないだろうからな。」

K「まあECB理事会とその後のドラギECB総裁の会見をうけて、市場がどういう反応見せるのか注目だな。」

H「ああ。どういう決断になるかは分からないが、ドラギマジックに期待したいモンだ。」


2018年6月13日(水)   

H「今日の日本株もしっかりと上昇し、これで日経平均、TOPIXは3日続伸となった。」

K「ああ。昨晩の米国市場は高安まちまちだったものの、ドル円相場が日本時間に徐々に円安へ振れてきていたことが追い風になった。」

H「そうだな。やはり今晩の米FOMC結果へ向けてドル買い圧力強まっているようだ。」

K「だろうな。今回は利上げが想定されているが、既に利上げは織り込み済みだ。問題は今年あと何回利上げがあるのかということだ。」

H「今回のFOMCでは、FOMCメンバーによる金利見通しも示される。いわゆるドットチャートだ。」

K「ああ。3月FOMCでのメンバーによる今年末の金利見通しは中央値で2.125%となっていた。現在の政策金利は1.50-1.75%であり、中間値は1.625%となる。つまり、3月時点での予想ではあと0.25%の利上げを年末までに2回行われるとの予想だ。」

H「今回のFOMCで利上げされることを考えれば、残りは年内1回の利上げとなる。」

K「つまり今年合計で3回の利上げということだ。今回のFOMCでこの見通しが上方修正されるのかが注目されている。」

H「年内あと2回、つまり今年合計で4回の予想に引き上がった場合、利上げ加速という見方に繋がり米国株には重石となる恐れがある。」

K「ただそうなればドル円は円安へ振れやすく、日本株には追い風となる期待はあるが・・。まあ、それでも米国株下げてしまうと、それはそれで重石となるからな。」

H「かといって、金利見通し前回と変わらず、今回の利上げ除いて年内あと1回の利上げという予想のままなら、米国株には追い風だが、円高要因となり、結局日本株には重石だろう。」

K「どうだろうな。いずれにしろ、理屈通りにマーケットが反応するとは限らないからな。」

H「確かにそうだ。それに例え金利見通しが今年合計で4回に引き上がったとしても、声明文やパウエルFRB議長の記者会見で、ハト派的な面も示されれば、利上げ加速という見方に繋がらないだろう。」

K「逆に金利見通し変わらずとも、記者会見などでタカ派的な面が示されれば警戒はされるだろうしな。」

H「結局、蓋を開けてみないとどういう内容になるのかとか、それをうけてマーケットがどう受け止めて、どう反応するのかは読みにくい。」

K「ああ。それだけに手控える向きも多いんだろう。」

H「昨日の米国株も、かなり手控えムードは強かった。」

K「今日の日本市場でも、日経平均やTOPIXはしっかり上昇していたものの、やはり手控えムードは見られている。」

H「まあ売買代金や出来高も乏しいしな。」

K「ただ個別株物色は活発だといえ、派手に物色された銘柄は結構見られている。」

H「それだけ物色意欲は旺盛なんだろう。それだけに、重要イベントを無事通過出来れば、買いに動く向きも増えてくると言う期待はあるだろうな。」

K「まあ今晩の米FOMC通過しても、明日には欧州でECB理事会があり、週末には日銀金融政策決定会合も控えている。まあ日銀会合は手控え要因にはなりにくいだろうけどな。」

H「どうせ目新しいことは何一つ出てこないと見られているからな。」

K「あとは、やはり米中通商問題だろう。米国は今週15日までに、制裁関税の詳細を明らかにし、速攻発動させると以前言っていたからな。」

H「本当にやる気なのかどうかは不透明だが、もし発動させれば中国は報復関税に動くだろうし波乱要因となる。」

K「ただ米国が譲歩し、中国の提案を受け入れて和解するという可能性もあるからな。」

H「今週末へ向けて色々と動きありそうだ。まずは今晩の米FOMC、どういう結果になるのか注目だな。期待したいモンだ。」

 

 

     

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